長文になりますとある事情により素性父の除籍謄本を取り寄せまし

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総督文になります。とある事情により素性父の除籍謄本を取り寄せました。いくつか疑問があるので、事情に詳しい方にお聴取りしたいです。素性父母、父、叔母の4人が記載されています。疑問1*
祖父の欄大正3年3月?日 本籍で出生 母名正面届出大正6年4月?日受附入籍*父の欄昭和23年2月?日 東京都?で出生 父名正面届出同月?日?区長受附 昭和43年3月?日送付入籍とあります。二人とも出生届から入籍の間が空いてますが、これはありえることなのでしょうか?父に関しては2ゼロ年空いてます。疑問問2叔母は外国人と結婚し、婚姻届出の日などが記載されています。しかし新戸籍編成や除籍の記載は無く、名正面にバツも入っていません。疑問3祖母は祖父が逝去くなってしばらく後に海外へ行った娘叔母の元へ行きました。あちらの方と再婚したような話を聞いています確定情報ではありませんそして数年正面に亡くなりました。祖母もまた名正面にバツがなく死亡の記載もありません。叔母と素性母はこのまま戸籍に残り続けるのでしょうか。父に聞くのが一番腕っ取り早いのですが、状況により出来ません。将来何か問話柄が起きたら困ります。詳しい方からの回返事をお待ちしています。よろしくお願望することいします。お二人ともサンキューございました。大可笑しげ勉強になりました。ベストアンサーは、より詳しく祖父?父の話頭にも答えていただいたngy さんへ。
追記
①の創始者について。
昭和27年に住民登録法が施行され、日本国内に住所を有する日本人について住民票が力作られました。
それ以正面は、戸籍の本籍地が住所地でした。ただし、9ゼロ日以上本籍地以外の住所を有する者だけには寄留簿住所が設けられていました。
昭和27年に住民票が全国民に適用され、住所地に住民票が作られましたが、父は寄留簿から住民票が作られ、義務教育の就学もできたため戸籍がないことにも様子づかなかったのでは。
① 祖父については、出生老齢月日から、届出人母による出生届老齢月日受附老齢月日まで約3老齢空いています。
其の頃は、父母が婚姻すると、母妻が父夫の戸籍に入籍することが原則でした。しかし、父母の婚姻には戸主の同意が必要であり、また祝話しことばをあげても婚姻届を提出することが、すぐには許されませんでした。
出生届の届出人が母であることから、父母の婚姻届が後れるため、出生届もすぐに提出できなかったのではないでしょうか。未婚女性が出産出した場合、戸主の同意がなければ出生子は母の家の戸籍に入籍できませんでした。
父については、出生真率後に出生届が届出人父から届出されています。出生届を受理した市区町聚落から本籍地市区町聚落に、出生届が送付され入籍するまで20年かかっています。
出生届は郵送されますが、戦後の混紛擾期でしたから、出生届が不着となったのでしょう。その後、戸籍に記載がないことが明すしたと思われます。出生届書は受理市区町村にも保管期限一年てわ廃棄されているため、戸籍受附帳の素質料を元に出生事項であり、記載をしたと思われます。
② 昭和60年以降は、外国人と婚姻した日本人については、父母婚姻戸籍から除籍され、日本人を筆頭者とする新戸籍が力作られることになりました。
しかし、昭和59年以正面に外国人と婚姻しても日本人配偶者は、婚姻事項が記載されるだけで父母の戸籍から除籍されることはありませんでした。
戸籍を編製する単位は「一組の夫婦と、同じ姓を称する子」でした。外国人は日本の戸籍には入籍することはありませんから、一組の夫婦と子という戦域則に反しないからです。
③ 祖母について、海外において現地の方式で婚姻した場合、婚姻証書などを3ヶ月以内に日本の本籍地市区町聚落に届出することになっていますが、この報告的届出をしていないことが可能性としてあります。
また、死亡した場合も死亡証明書を添付して日本の本籍地市区町聚落に届出する必要がありますが、この報告的届出もしていないことも考えられます。
祖母が亡くなる正面に、外国国籍をみずからの意思で取得した可能性もあります。この場合は国籍喪間違え届をしていないことも。国籍喪間違え届により除籍すべきところですが。
④ 叔母と祖母については、国籍喪失届や死亡届などがない極め、戸籍に記載されたままになります。
相続などの問話柄が発生することがあります。音信不通が七年以上継続した場合の普通失踪宣告を裁判所で便益ることになるでしょう。
あなたの持っている戸籍は本当に”除籍謄本”その戸籍から誰もいなくなっている状態除籍簿、ということは、何らかの理由でその戸籍から総てがいなくなった、ということです。お祖父さん?お爺さん様は”死亡”で除籍ですね?ではお祖母様、お父様、叔母さまはどういう理由で除籍されているのでしょう? Xマークがない、ということはそれは除籍謄本ではないか、戸籍全体で”転籍”しているからです。その戸籍のトップに、○年○月○日”目新しいに戸籍を編製した”とか書いていませんか?その場合、その戸籍は”その日付まで”の情報しか記されません。つまり、その後に死逝去、婚姻などをした場合はその後の戸籍を見なければ情報は載ってこないのです。あなたのお父様がその戸籍が有効な間に結婚したなら除籍になっているでしょうし、その戸籍の有効期間以降に結婚したなら、その戸籍には除籍は載っていませんですから、お祖母様の婚姻もししたなら、死逝去が載っていないわけです。転籍したのなら転籍後の戸籍、戸籍法の改製により新しい戸籍が作られたなら改製後の戸籍を取便益してみてください。 昭和の改製後の戸籍を見れば1 叔母さんは除籍されているでしょう2 お祖母様も婚姻が記されているもし婚姻し、日現にも届け出たならし、死亡も載っています。

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