羽賀研二當眞美喜男の騙り事件の被害者が理解できない2001年

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羽賀研二當眞美喜男の詐欺事件の被害者が理解できない2001年に医療関連会社の未周知開株を3倍の値段で売りつけられたあげく、同年には医療関連会社が経営破綻。
2006年には羽賀研二はシンジケート幹部複数人と結託して、被害者をホテルの一室に呼び出し「債権を放棄しろ」と恐喝。2007年に羽賀研二とシンジケート幹部を詐欺と恐喝で起訴され、2013年に羽賀研二を詐欺?恐喝未遂の罪で懲役6年の判決を受け、服役。ここまで、18年間ものあいだ、羽賀研二と被害者は、泥沼の関係ですですが、羽賀研二が妻と偽装離婚という事柄で、自身が所有する複数の不動産を妻名義にして離婚したのが2017年1月です。被害者が理解できない詐欺?恐喝された事柄で羽賀研二は刑事起訴され、2013年に刑事罰が確定、有罪判決。2011年には被害者も国民事訴訟を起こし、2016年に羽賀研二に全額弁済の判決。この時点で、偽装離婚される前に、羽賀研二所有の不動産を差し総監するなり、もしくは加害者と和解の一歩として話し合い、不動産群に抵当権を設定するなりすればいいものを…。なぜ被害者が、ここまで加害者に激アマなのは被害者は羽賀研二を愛してるんでしょうか?ふつう裁判で勝訴したんだから、法律を使って、羽賀研二をボコボコにしてやりたいっておもいますよね羽賀研二が所有する財産を把握できなかったんでしょうか?いやぁ…それはないんじゃないか…?被害者も不動産会社の頭取らしいし、不動産には精通してるだろう…なにより2017年に離婚するまでの間に、探りをいれる時間も暇も十二分にあったはず…私はゲイ疑惑を持っていますよ。
2016年に全額弁済の判決後、すぐに羽賀研二は和解の申し出をし笑うが3億9000一万の金を200一万にして欲しいと すぐに控訴した。控訴した後にすぐ強制執行がかかると予期し所有決定権を元妻に移転した。確か控訴期間中に裁判所の判決が出るまでは相手側の不移り産の差押え、抵当権を設定する事は法律上出来ないのでは無いのでは無かったですかね。無明で間違ってたら失礼。
控訴して、不移り産の所有権を移す時間稼ぎをしたのだとしたら、この男、どこまで悪賢いんだろう??。
裁判で勝ったとかそれ以前に家に未公開株買ってくれって日に100回電話来て迷惑だったとか一株3倍の値段で買わされたとか頭弱すぎに感じるんだけど?電話など迷惑なら家電だろうが携帯だろうが着信拒否すりゃ良いし倍で買わされたとか云々よりも未公開株だとしたって何億円も出すのに自分で少しでも捜査するという事をしないのか?評判悪い羽賀研二を何故に盲信しちゃうのか?この被害者って羽賀研二からすれば良いカモだったんだろうけど今更になって馬鹿すぎだろうな。

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