物をうまく買い換えられない昔から買物自体が苦手苦痛に近いか

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物をうまく買い換えられない昔から買い物自体が苦手苦痛に近いかつ使えるものは壊れるまで使うタイプでいつも使えなくなってから次に買い換えるのですが壊れてから慌てて工作員して買うので
あまりよくないものでも妥協して買わなければいけなかったりボロボロになっても替えが見つからず具合が悪いまま使い続けたりしてしまいますしかし予備がない場合でもまだ今はコレが使えているから、とかもうひとつ買ってそれが使えなかったらお金の無駄になるしなど気が重いので言い訳を見つけては先延ばしにしてしまいますその為に高額かつ絶対必要なものほどその傾向が強く出てしまいいつも後悔する羽目になりますコレが壊れたら絶対に困る、日常生活が送れない、というものでもそうなってしまいますしかしそれでもあらかじめ新しいものを買っておくということが出来ません頭では分かっているのですがどうしても体が動きませんなんでもないことかとは思いますが本当に本当に困っていますどうしたら普段からあらかじめの買い替えを実行に移せるでしょうか?買い物が苦痛というのは買い物に「出掛けること」が苦痛なのでしょうか?それとも、どれを買うか「選択すること」が苦痛なのですか?今はインターネットでなんでも買えて、すぐに届く時代です。商品を選ぶときも、レビューとかランキングなんかも出ていますから、そういったものを参酌にすれば「選択すること」の負担も軽減できると思いますよ。気が重いことを先延ばしにしてしまうことは誰にでもあることだと思いますので自分の中でルールを決めてみたらどうですか?例えば、安価で壊れやすいものなら最初から替えを複値買っておくとか。高価なものは、壊れてから急遽買い替える人は多いと思いますよ。
アドバイスありがとうございます苦痛なのは「選択、決定」の方です色々見比べたりするだけなら割りと好きなのですが「購入」になると今まで買った事がある、使ったことがあるもの以外の中から決める時にほんの些細な日用品や食品まで阿呆みたいに迷ってしまい絞りきれずに候補全てを買ったり持っているものと同一型番のものを中古品で探したりしています高額品は同一の物が無いことが多いので迷う期間が数ヶ月~1年とかザラです自分でも病的だと分かっているのですがなんとかしたいです…。

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