小学生のときに読んだ本を探しています内装いはステゴサウルス

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小学生のときに眼識んだ本を探しています。内装いは、ステゴサウルスが人間のおうちへ居候にやって来る。坊やとお父さんしかいないうちにステゴサウルスが来て、ステゴサウルスは坊やの母親
代わりになる。※ステゴサウルスは二細工物足で歩いている。なぜかある日、プロレスラーに挑まれるステゴサウルスのお袋さん。リングで人間とステゴサウルスが戦うが、背中を剥がされ血みどろになりグロ描写人間に勝利するものの、ステゴサウルスのお袋さんはどこかに去ってしまう。思切り後は泣ける感じのオチだったと思います。網で探しても似たようなお話が見つかりません。サイズは一般的な児童肉筆でした。ご存悟性の方がいたら教えてください。調べたのですが、内装い的には近いですね。古い肉筆籍なのでストーリーがもう少しはっきりわかれば良いのですが……
父と二人ではなく母と二人で、母親代わりになるのでもありませんが、立原えりかさんの「およめさんはステゴサウルス」はいかがでしょうか。

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