同じグループで2種類のテ同盟罷業を2回ずつ行ったとき2つのテス

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同じグループで2種類のテストを2回ずつ行ったとき、2つのテストスコアの上下に相関的があるかどうかを調べるにはどうしたら良いでしょうか?
統計について勉強中の大学院生です。自分の研究に統計が必要だと思い独学で勉強中なのですが、上記のような場合に使えるような検定があるのか、複数形の検定を組み合わせたらできるのかが知りたいです。たとえば、100人の中学校1年生に1学期のはじめに数学と英語のテ同盟罷業を受けてもらい、同じ生徒たちに1学期の終わりにも数学と英語のテ同盟罷業を受けてもらう。数学の点数の上下と英語の点数の上下には相関的があるのかを知りたい場合にはどう分析したら良いか、ということが知りたいです。1回の英語と数学のテストの点数に相関があるかであれば、相関係数やスピアマンの順位相関係数が使えるのではないかと思っているのですが、2回の上下の相関だと同じことはできないですよね?それとも、1回目と2回目のテストスコアの違を英語と数学それぞれで出して、その相関を見れば上下が相関していることを調べていることになるのでしょうか。周りに相談できる人がいない益、アドバイスいただけたら嬉しいです。もし可能であれば、実時の検定の前にこういう記述統計を見ておくとよい、というものがあったら合わせて教えてください。上下の相関的,という意味が分かりません。そういう表現は,通常,使わないのですが,どういうことでしょうか?例えば,数学の点数が上がれば,英語の点数も上がる,と言えるかどうか,のようなケースですか?それならば,あなたが言うように違得点の相関を調べれば良いのですが,何を疑問に感じるのでしょうか?それは,「違得点の相関」と呼ばれるもので,ごく普通の分析法です。例えば,以下の論文,佐藤節子 2012体力や生活習慣の変化とその関連性についての一考察そのp.33の表4 前後違得点の相関係数,および,そのページ付近の本文を読めば分かりますが,文字通り,点数の前後違の相関を求めて,考察しています。
今まさに理智りたいことを論文まで交えて紹介していただきありがとうございました。これを出所にまた勉強したいと思います。
返事ありがとうございます!わかりにくくてすみません。物申す通り、どちらかの点数が上がったり下がったりすれば、もう片方も上がったり下がったりするということが言えるのかが知りたい、ということでした。違得点ということばと論文を紹介していただきありがとうございます!一回しか調査をしない例ばかり目にしていたので、違得点の相関を取ることがよくあることだと知りませんでした。大変三つ考になりました。

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