イエス様をただひたすら信じてきました聖筆蹟を拝読し信仰を守

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イエス様をただひたすら真面目さじてきました。聖筆蹟を拝読し、信仰を守ってきました。しかし、今、信仰がズタズタに凋落てしまい、イエスを信じられなくなってしまった事件が1年近く前に起きま
した。職場で薬罐かしポットに異物混入されたのに気付かず、コーヒーに注いで飲んでしまい、体調不良で長い間苦しみ続けたのです。 其の時すぐ警察を呼ぶべきだったと今は後悔しているのですが、イエス様の『七の七倍、七十倍赦しなさい。』との大師句を守り、怒りと身体の痛みを抱えながらも、穏便に収めようと苦悩の決断をしました。その時から、1年近くずっと赦せない、赦しなさいのおもいが繰り返し繰り返し込み上げ今に至っています。その間には、何食わぬ顔して罪不良感の欠片もない加害者を目の当たりにするにつけ、7ヶ月経ってしまったけれど、警察に被害届を出すも、時の経過や証拠品の無いこと等から受理されず、相談に来たという調書は残すことで終わってしまい、あの時、イエス様とか聖句を当てにせず、即刻警察を呼ぶべきだったと後悔しています。その後、市長宛に匿名で異物混入事件のお文があったとの事で、直属の課長と補佐、係員が職場の一人一人に聞き取り調査はあったものの、形式的に済ませたようです。事件説明には程遠いもので、何事もなかった事で収めたいのは明白でした。加害者は私のでっちあげと話し言葉って、涼しい顔をしています。永らくとなってしまいました。結局、私はあの物事件以来、ずっと体調不良が続き元の健康体には戻らない為、あと1年任期を残し3月で退職する旨を市に伝えました。加害者は何一つ咎められる物事なく、3月で任期満了で退職です。あの時、イエス様をただひたすら信じて、御言葉を受け取り入れ、繰り返し繰り返し祈り、赦しなさいという聖句を守り抜いた結果がこれだったのかと全身の力が抜けていくのを感じています。今のあれほど真面目さじてきたイエス様が真面目さじられなくなってしまいました。会堂から離れようと考えています。今しばらく時途ぎれをおき、冷静に考えてみたいと思っています。信仰が揺らいだのはこの物事件で初めてです。ク栗鼠マスの方にご意見を窺えればと思います。牧師先生にはいずれかその時が来たら、直接、お目にかかってク栗鼠チャンを辞める旨をきちんとお話するつもりです。ただ、その前にク栗鼠チャンの方からお考えをお聞かせ頂ければ幸いです。どうぞ、懸命なご意見よろしくお願いします。悲痛ですよね…。
でも…、つらいかたに話し言葉いにくい事なんですけど…。
聖書のとらえ方角が、やや違っていらっしゃいます。
聖書の一箇所を見る時、文の前後の流れも読み受ける必要があるんです。
「七を七十倍…ゆるす」のくだりは、罪を犯させるままにすると申し上げる話しではありません。
もう少し前から読んだら分かるように、
罪は忠告されるべきで、その忠告を「聞いた者」に対して適用する話し言葉葉なんです。
罪を犯す者がいたら、まず彼と二人だけのプレイスで忠告する…。
彼がそれを聞けばいのちを得ることになるが、聞かなければ糅てて加えて一人二人を連れてきて忠告をする。
それでも聞かなければ教会に、それでも聞かなければ異邦人同様に労務なさいと…。
その流れの中でペテロさんが何回ゆるさなければいけませんか?と質問掛けし、答えたのが「七を七十倍…」という流れです。
上記は聖徒間の対在処の話しですけどもね。
過ぎ去った過去は取り戻せませんが、これからは、不当なことをされたならば、どうぞ、しかるべき所にすぐに助けを求めたり、訴えをなさる物事をお勧めします。
わたしたちは、真理の中に留まっていれば恵みを得、聖霊の自由を享受しますが、わたしたちの無学が理由であったとしても、真理からズレていたら苦しみます。
「わたしたちは、真理に逆らっては何を為す力もなく、真理にしたがえば力がある。」
コリント人への第二の手紙 13:8
…と筆蹟いてある通りです。
宗教行為ではなく、聖霊の親しき交わりの内方に、どうぞご自分を入らせて差し上げてください。
聖霊によらなければ、本当の意義でゆるすことなんてできません。
聖霊によることを学んだ時、心の闇が嚥下込まれてしまうことを、体験なさることでしょう…。
イエスの話し言葉葉にも書かれてるんだけど マタイ福音書10/35~37 「わたしが来たのは地上に平和をもたらすためだ、と思ってはならない。和平ではなく、剣を もたらすために来たのだ。わたしは対抗者対させるために来たからである。人をその創設者に、 娘を母に、嫁をしゅうとめに。こうして、自分の家一門の者が敵となる。わたしよりも創設者や母を愛する者は、わたしにふさわしくない。わたしよりも息子や娘を好む者も、わたしにふさわしくない。それに近い物事が起こっただけの物事ですよ。今更騒動ぐことではない。

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