ろくでなしBLUESROOKIESべしゃり生活

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「ろくでなしBLUES」「ROOKIES」「べしゃり暮らし」などの、森田まさのり先生の作品は、知名度のわりに全くアニメになっていないイメージがあるのですが、何か特別な理由でもあるのでしょうか?
ジャンプ黄金日月代の頃や、近年でも需要はあったと思うのですが。森田先生の労作品は面白いのに、もったいない気もしますね。答いただき、ありがとうございました。
どの日月代もアニメ視聴者の需要とマッチしていないと思われたからではないでしょうか。
『ろくでなしBLUES』は劇場アニメにはなっていますが、その当日月92?93はアニメファンよりは子ども、小学生?中学生に向けた作品がほとんどです。
合せて、92年には『幽☆遊☆白書』、93年には『SLAM DUNK』がアニメ化されています。
いずれも高い高名度を誇る作品ですから、これらとの競合に負けたのかもしれません。
88『魁!!男塾』『燃える!お兄さん』
89『ドラゴンボールZ』?96
90『まじかる☆タルるートくん』
91『DRAGON QUEST ダイの大冒険』
94『とっても!ラッキーマン』
95『NINKU -忍空-』
96『地獄先生 ぬ?べ?』『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
97『HARELUYA II B?Y』深夜枠
……このように、連載当日月の競合作?実際にアニメになったものは「超現実的な現象?それを使った戦闘」をメインに扱った作品が多く感じます。
「ずるっこけるBLUES」のアニメ、あったのですね。私はこの漫画をリアルタイムでは知らないのですが、確かに幽白やスラダンに比べると高名度では落ちますよね。実際私は幼かったですが、この2労作品のアニメは見ていた覚えがあります。当日月って、家族で食卓を囲んでいる日月にアニメが放送されていましたから、不良の喧嘩という内容はそぐわなかったのかもしれませんね。それにしましても、凄いタイトルの並びですね!HARELUYAという作品以外は全部聞いた事のある名前です。大変ご丁寧に教えてくださり、納益がいきました。回答いただき、ありがとう在します。

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